オーディオ買取の対応メーカー一覧|国内外の取扱ブランド
オーディオ買取の対応メーカーは、国内外を合わせて100ブランド以上です。一覧にないメーカーも査定の対象とし、型番をお知らせいただければ可否をお答えします。メーカーごとの査定の着眼点は、個別ページにまとめています。
対応メーカーの一覧
対応メーカーは分野別に整理しています。各ブランド名から個別の査定基準をご覧いただけます。
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ネットワークオーディオ・デジタル機器30ブランド
- LINN
- dCS
- LUMIN
- Aurender
- AURALiC
- SFORZATO
- DELA
- fidata
- エソテリック
- ティアック
- Innuos
- Antipodes Audio
- Taiko Audio
- Waversa Systems
- SOtM
- Silent Angel
- Grimm Audio
- Roon Nucleus
- Eversolo
- HiFi ROSE
- Cocktail Audio
- Bluesound
- MSB Technology
- Weiss Engineering
- Mytek Digital
- Bricasti Design
- Playback Designs
- Wadax
- Gustard
- EXOGAL
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アナログ機器・カートリッジ13ブランド
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プロ用機材・オーディオインターフェース2ブランド
強化買取メーカー
次のメーカーは中古市場での需要が安定しており、当社が特に力を入れて買取を行っています。
| 分野 | 主なメーカー |
|---|---|
| 国内ハイエンド | アキュフェーズ、ラックスマン、エソテリック、テクニクス |
| 国内総合 | デノン、マランツ、ティアック、YAMAHA、ONKYO、パイオニア、ソニー |
| ネットワークオーディオ | LINN、dCS、Aurender、LUMIN、DELA、fidata、SFORZATO |
| 海外アンプ | McIntosh、Mark Levinson、Burmester、Goldmund |
| スピーカー | JBL、B&W、TANNOY、KEF、DALI、Sonus faber |
| アナログ | ortofon、SME、Thorens、光悦、audio-technica |
ネットワーク機器に絞った一覧はネットワークオーディオ買取の強化メーカー一覧をご覧ください。
メーカー別の査定の着眼点
メーカーによって、金額を左右する箇所が変わります。設計や採用部品に特徴があるためです。
- 国内ハイエンド機:オプションボードの装着、修理受付の継続、外装の傷を見ます。
- 海外アンプ:電源電圧の仕様、正規輸入品かどうか、放熱器の状態を確認します。
- ネットワーク機器:ファームウェアの更新状況と、対応サービスの世代を確認します。
- スピーカー:ユニットの振動板とエッジ、ペア成立の可否を中心に見ます。
- アナログ機器:針先の摩耗、回転精度、アームの軸受けを重点的に確認します。
各メーカーの詳しい着眼点は、上の一覧から個別ページをご覧ください。
一覧にないメーカーの扱い
一覧にないメーカーも査定の対象です。買取をお断りする基準は、メーカー名ではなく機器の状態で判断します。
国内で正規に流通していないブランドや、輸入元が撤退したブランドも受け付けます。この場合、修理対応の可否が評価に影響します。
自作機や、メーカー名の表示がない機器も、内容を伺ったうえで査定します。使用部品が分かる資料があれば、お知らせください。
PSEマークや技適マークの表示がない機器は、買取をお断りする場合があります。判断の基準は買取をお断りする場合の基準をご覧ください。
メーカー別の買取実績
メーカー別にお預かりした記録は、カテゴリ別に公開しています。
掲載しているのは対応メーカーの機器で取引が成立した個体の実績です。同じ型番でも状態により金額は変わります。
対応メーカーの機器の実績は、買取実績(総合)、アンプ買取実績、スピーカー買取実績、ネットワークオーディオ買取実績でご覧いただけます。
メーカー別の金額はメーカー別オーディオ買取価格表をご覧ください。
よくある質問
一覧にないメーカーでも査定できますか?
査定できます。買取の可否はメーカー名ではなく、機器の状態で判断します。
国内で正規に流通していないブランドや、輸入元が撤退したブランドも受け付けます。型番と状態をお知らせいただければ、事前におおよその判断をお伝えします。
海外の並行輸入品は買取できますか?
買取できます。並行輸入品も査定の対象です。
ただし、国内正規品と比べると評価はやや下がります。国内での修理対応が受けられない場合があるためです。電源電圧の仕様が異なる個体も、その点を評価に反映します。
メーカーによって査定基準は変わりますか?
基本の確認項目は共通ですが、重視する箇所はメーカーによって変わります。
国内ハイエンド機はオプションボードと修理受付の継続、ネットワーク機器はファームウェアの更新状況、スピーカーはユニットとエッジの状態を中心に見ます。各メーカーの着眼点は個別ページにまとめています。